NOVEL


〜 廃品皇女 〜
第四話 「夜の公園2」


 ユーフェミアは既に動物との性交は経験済みであったのであろう。なんの躊躇もないばかりか、犬にまで「様」をつけ、自分が畜生にさえ劣る存在であると認識しているようである。

 そして、近づいてきた野良犬たちに向かって尻を高く突き出すと、一匹の陰茎を掴んで自らの陰部に招き入れ、もう一匹の陰茎を手でしごき始めた。

 「あっ、ああっ!お、お犬様ぁあ、ぉおちんぽ、あっ、ありがとぉおございまぁすぅ。

 いっ〜ぱぁい、ユフィのオマァ○コ、お犬様の精液でぇええ。
 肉便器なんですぅ、公衆便女なんですぅ。」

 ユーフェミアと野良犬達との3Pが始まった。。。


 四つん這いになって野良犬のモノに背後から突かれながも、必死に礼を言うユーフェミア。

 もはや、かつての皇女としての面影など一片たりとも残っておらず、完全に堕ちるところまで堕ちきった姿であった。



 この後、しばらくの間、ユーフェミアが街を徘徊する姿が見られたが、いつしか姿を消し、その後、彼女がどうなったかは誰も知らない。。。



        ー 完 −




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